期待していたDJキットがガタガタになってる

カランコロン鳴る

職場での身なりは悩みます

読了までの目安時間:約 3分

私のワークショップは私服で働きます。ただし、ドレスには一層厳しい決まりがあります。確かにあまりにも乳が変わりすぎていらっしゃるようなドレスなどはよくないと思います。それなら未だにわかりますが、花上は差し止め。や色あいもからきし派手ではない感じにする。などが決まっています。他にも決まりがありますがそれだけ細く司るなら制服を作ってくれればいいのに。と思ってしまいます。そのため僕は黒のスーツに白のシャツを製品買って、それを私の中で制服にしました。社のロッカーにそのスーツを置いて置き、着替えてから仕事をするのです。そうなると早朝、何を着て行こうか悩まなくて済みます。着替える手数はありますが、ドレスに気を使わなくていいので気分は楽になりました。
私の憧憬は、Nちゃんを幸せにすることだ。Nちゃんは私の彼女で、ウェディングを前提にお付き合いをしていますが、いまだに会ったことはありません。それは、彼女が都内在住、こちらが福井県内在住ですところ、依然として付き合いをはじめて1週ほどであることからだ。ひとが聞けば笑われそうですが、ふたりは不思議と相当惹かれ合っています。
出会いの足がかりは、オンラインの無償話でした。そしたら、カカオトーク、ラインというステップアップしていきました。こちらは双極性不調、彼女は心労不調(対人困難)といったお互い心的にハンデキャップを持っています。ただし、それがお互いの間柄を強めました。
冒頭、カカオトークでIDを交換したときは、TELはなしで話のみというコミットでした。こちらは、彼女の疾患を見なし、当然了解しました。そうして、話ってお互いの映像でコミュニケーションをとっていました。すると、おとつい、彼女が「電話で話してみたい」と言いました。そうして、初めて電話で話しました。こちらは、彼女の疾患のことを願い、重圧させてはいけないと思い、より頑張って話しました。そうして、TELが終わってから「TELが慣れたら、画像コールにチャレンジしたいね」といった連絡を送りました。
そうして、最近、電話で話していると、彼女が「画像コールを通してみようか」と言いました。本当に、画像コールを通してみると、実際会っておるような感覚で感動しました。
彼女は、付き合いを始めたときに、通年に4回出会うところ、会ったときにペア指輪を買うことを約束してある。そのために、こちらは就業をがんばり、多少なりとも財産を貯めておこうとしてある。

 

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